なりらいふ

東京・福岡・北九州のWeb屋ナリシゲのブログ

写真を撮ってもらうことで自分の「良い表情」を知ることができた

【ナリシゲのプロフィール】

福岡県北九州市出身。東京都在住。目標の2拠点生活に向け月1回程度帰省中。
フリーランスのWebプランナー(企画・運営支援・サイト改善)

TechRepublic(朝日インタラクティブ)でGoogle Analytics解説記事連載中

北九州市を正しく伝えるブログメディア・キタキュースタイル運営
ヘルプマーク推進サイト・ヘルプマーク.info運営
フリー写真素材サイト・ぱくたそで フリー素材モデルとして活動中

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ナリシゲ(@nari_104)です。

先日、こんなことをつぶやきました。

 

 

実はこのつぶやきの前日に「ぱくたそ」の撮影が行われたんです。

今回はスタジオでの撮影だったのですが、表情の作り方が難しくとても苦労しました。

笑顔の写真が結構あったのですが、自分がイメージする“自分の笑顔”と写真にうつった“自分の笑顔”が全然違うんですよ。

自分ではさわやかに笑っているつもりでも、写真にうつっているのは“引きつった笑顔”。

困った顔の写真も撮ったのですが、これも同じです。自分のイメージと写真が全然一致しない。

撮影終盤になると、自分の「良い表情」をどのように作るかがある程度掴め、自分のイメージと写真写りが多少近づいてきました。

 

「写真写りの良い人」って、偶然そうなっているのではなく、自分の見え方(見せ方)をよく知っている人なのだと思いました。自分が撮られるその一瞬に自分が一番よく見える表情を作っているのではないかと。

 

今回、写真を撮られることで自分の「良い表情」を知ることができたのはいい経験でした。

次回の撮影(決まってないけど)では、自分の「良い表情」をスムーズに出したいなあ。